Anh Sao人材開発会社(Anh Sao co.,ltd)/のぞみ日本語センター

ベトナムの首都ハノイ、ベトナム北部で翻訳・通訳、リサーチ、コンサルティング、教育・研修等のサービスをご提供しています。

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ベトナムでの日本語教育・日本留学関連ニュース 2016年9月~

2016年10月

 みなさま、当社/当センターの「ベトナムでの日本留学関連事業」の関連ページにお越しいただき、ありがとうございます。

当センター(/当社)ではベトナムでの日本留学関連情報をお知らせするTwitterアカウント
http://twitter.com/duhocnozomi/
のぞみ日本留学センターTwitter/TWITTER của Trung Tâm Du Học Nhật Bản NOZOMI
で主にベトナムの日本留学関連の情報や日本語教育関連の情報をご提供しております。

 日本やアメリカをはじめとする世界の各国でSNSとして多くの人たちに利用されているツイッター(Twitter)は、大変残念なことに、ベトナムに在住されている多くの日本語教師の方々、日本国内の日本語学校関係者の方々や専門学校関係者の方々、留学業界関係者の方々の大半は、ご利用、ご活用されていないようです。当センター(/当社)の関係者、そして、何人かの方々におすすめいただいて、当センター(/当社)がツイッターでツイートした内容、ツイートした内容に関連する情報等をまとめて当ページに掲載することにより、より多くのベトナムの日本語教師の方々、日本国内の日本語学校関係者の方々、日本の学校関係者の方々、日越の留学業界関係者の方々にご参照いただけるようにすることにいたしました。

 大変すみません、現時点(2016年10月時点)においては、当センター(/当社)の実験的な企画、試みであり、何らかの事情や理由により、当ページの内容を予告や通告無しに変更や補足、削除等を行う可能性があります。当ページの更新は不定期とさせていただきます。また、個々のツイートをそのまま当ページに転載しますと、ツイッターのタイムライン上で前後の文脈が参照できない等のことにより、意味がよくわからない箇所、誤解をまねきかねない箇所が存在するように思われますので、適宜、ツイートの内容を修正、補足して、当ページに掲載しております。

 申しわけありません、お手数をおかけしますが、ニュースをご覧いただく前に、当ページの下記にある当センター(/当社)の日本留学事業、そして、当センター(/当社)のブログ、エントリーにあらかじめ目を通していただければ幸いです。

 大変恐れ入りますが、何かお気づきの点等ございましたら、下記のEmailアドレス
Email: [email protected]
までご連絡いただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。


当社/当センターのベトナムでの日本留学関連事業のご案内

2016年10月

 当社/当センターの日本留学事業のご紹介、ご案内ページを更新し、日本の日本語学校、日本の教育機関向けのサポートサービス、

の詳細なサービス内容、サービスの条件等をそれぞれ上記のリンク先のページに移動させております。よろしくお願いいたします。

 また、ベトナムでの日本留学事業に関しては、ベトナム語のページであるDU HỌC VÀ LÀM VIỆC Ở NHẬT BẢNに2017年度向けのご案内もしております。上記の日本語ページと合わせて、ご覧いただければ幸いです。よろしくお願い申し上げます。


当社/当センターによる日本留学関連のブログ、エントリーのご紹介

 当社/当センターのはてなブログで公開している日本留学関連の主なエントリーです。


最近あまり更新しておりませんが、当社/当センターの日本留学関連ブログでご参考になりそうなエントリーをご紹介いたします。ブログ中のほとんどのエントリーの前半にはベトナム語の文章があり、後半には日本語の文章があります。日本語文を読まれる方々はエントリー後半をご覧いただけますようお願い申し上げます。


ベトナムでの日本語教育・日本留学関連ニュース 2016年9月

2016年10月


2016年9月1日

 昨年(2015年)の記事ですが、日本に留学したことがある(、または、留学している)ベトナム人に、実際留学してみたことでわかったことや意見、感想を取材してまとめたベトナム語記事があるようです。記事中の写真はどちらかの日本語学校の授業風景を写したもののようですが、留学生が机に突っ伏していますね。
Cuộc sống thực tế của du học sinh Việt tại Nhật Bản

 当センター(/当社)のほうでも、先日会ったベトナム人留学生から、きちんと日本語を勉強したいと思って日本へ留学したものの、運悪く(?)アルバイトで稼ぐことが主目的の留学生が大多数を占める日本語学校に入ってしまった、ということを聞いたことがあります。クラスメイトの大半は授業中ずっと寝ているだけで、一生懸命授業をしている先生がかわいそうだった、と言っていました。一生懸命寝ているクラスメイトを起こそうとがんばっている日本語の先生がほんとうにかわいそうだった、とも言っていました。

 なお、ご紹介した記事は、当センター(/当社)のスタッフに見つけてもらったものなのですが、下記の記事も関連記事のようです。

2016年9月2日

 何年か前のエピソードではないかと思われるのですが、Twitterで日本国内の日本語学校に勤務されている(らしき?)数人の日本語教師の方々の間で、日本語教師にFaxの購入や使用を強要しようとする日本語学校のことが話題になっていたようでした。今時そのようなご対応をされている日本語学校があるのでしょうかね。

2016年9月3日

  当ページをお読みいただいている方々、Twitterをご利用されていますか。ベトナムに在住されている多くの日本語教師の方々、日本国内の日本語学校関係者の方々や専門学校関係者の方々、留学業界関係者の方々の大半は、ツイッターをご利用、ご活用されていないようです。よく挙げられる理由の1つはTwitterは敷居が高いのだそうですが、そうなのでしょうか。

 当センター(/当社)も主にベトナムでの日本留学関連情報をお知らせするTwitterアカウント
http://twitter.com/duhocnozomi/
のぞみ日本留学センターのTwitter
を更新しております。もしよろしければ、当センター(/当社)の日本留学Twitterアカウントを時々ご覧いただければ幸いです。

2016年9月4日

 ベトナム北部出身で日本留学しているベトナム人女性が日本留学、日本語学習のことについて話しているYoutubeの動画がありました。下記の動画です。
Tâm sự của một bạn du học sinh Nhật đến từ Bắc Ninh

 出演している女性はベトナム北部出身のようで、発音も明瞭ですし、内容もおもしろかったです。特にそのような予定はないのですが、仮に当社/当センターが日本人学習者、日本語母語話者の人たちに中級レベルのベトナム語を教える機会があったら、おすすめしたいと思いました。このページをお読みのベトナム語を学習されている日本人の方々、下記のYoutubeの動画、おすすめです(ただし、ビギナーの方々にはかなり難しく、中級レベル向きかもしれません)。3分ちょっとの動画です。

Các bạn muốn du học Nhật Bản, các bậc phụ huynh hãy xem Video dưới đây nhé! Bạn ấy chia sẻ về việc học tiếng Nhật tại Nhật Bản rất hay!
Tâm sự của một bạn du học sinh Nhật đến từ Bắc Ninh

2016年9月5日

 今日は今年度(2016年度)のベトナムの学校の新年度初日のようで、各地の学校で始業式が行われたようです。ご存知の方々も多いかと思われますが、ベトナムの大多数の学校、大学では毎年9月に新学期が開始され、翌年6月に終了します。

2016年9月6日

 2016年7月に実施された日本語能力試験(JLPT)の合格発表があったようで、Twitterでは数人の日本語教師、日本語教育関係者の方々が、日本国内での日本語能力試験実施時のカンニング取り締まりが甘いのではないか、ということを話題にされていました。日本語学校内の学習態度や試験成績からすると到底合格できないだろうと思われる留学生が実際は合格しているという現象が少なからず起きてしまっているようです。

 ご関心をお持ちの方々は、大阪で日本語教師をされている方による下記のエントリー、
日本語能力試験(JLPT)合格の信頼性の低さがハンパない
そして、聖学院大学の留学関連ブログの下記エントリー、
日本語能力試験で 答案に多数の「不正常な一致」 ~主催者は合否判定せず 受験料返金へ~>
をご参照ください。

2016年9月7日

 大変残念なことに、当センター(/当社)が知っている範囲でも、日本に留学してから(日本語の学習がおろそかになってしまう一方で)実質アルバイト漬けになってしまう留学生を受け入れている日本語学校が少なくないようですが、受け入れる日本語学校の経営者の方、募集担当者の方にも相当大きな責任があるのではないでしょうか。

 ある日本語学校の経営者の方は、ベトナムでの募集の際、日本でのアルバイトの正確な情報や留学するときに注意すべき事項が記載されている学校独自のベトナム語資料を留学希望者に手渡しして、留学を希望する人やその人の家族にその場で読んでもらう、ということをされています。その日本語学校は、以前は日本留学エージェント任せだったようなのですが、2、3回手痛い失敗をした後、当センター(/当社)のアドバイスでそのようにしたところ、アルバイト漬けのベトナム人学生はいなくなった、とのことです。相当大きな効果があると思いますので、おすすめです。

 重要なポイントは、

  1. . ベトナム語の資料を用意すること
  2. . その場でベトナム人留学希望者(や家族)に読んでもらうこと
  3. . 留学希望者から質問があったら、できるかぎりその場で答えること
の3つです。

 手前味噌で恐縮ですが、当センター(/当社)のほうではそのような件でのお問い合わせ、ご相談にもご対応しております。

 もしよろしければ、当センター(/当社)の日本留学関連事業のEmailアドレス:
[email protected]
までご連絡、お問い合わせいただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

 なお、ベトナムの日本留学エージェントによっては、学校関係者の方々がそのようなご対応をされることを嫌がるところ、できるかぎり阻止しようと画策するところもあるかもしれませんし、もしかしたら今後は留学生を紹介しないと言ってくるところもあるかもしれません。しかし、そのあたりのことはご想定の範囲内と考えられて、しかるべき覚悟を決められてご準備を進められるのがよろしいのではないかと存じますが、いかがお考えでしょうか。

2016年9月8日

 越日大学が開校されたようで、明日が開校式のようです。

2016年9月9日

  日本国内の日本語教育機関で日本語教師をされている方から、現行の日本語能力試験(JLPT)では過去問と同パターンの問題や類似問題の解答データを指標化する等のデータ処理が行われているようで、日本語能力試験(JLPT)の現行試験で過去問を公開した場合、正確な日本語能力(日本語理解能力?)測定に相当大きな影響を与える可能性が高いようである、という内容のことをご教示いただきました。

 数年前に当センター(/当社)が下記の
昨年から実施の新形式日本語能力試験問題の公表を強く望みます
というエントリーを公開した当時は、日本語能力試験が準拠している項目応答理論に関するわかりやすい説明があまりなかったようなのですが、あらためて調べてみると、一例として下記のようなものがありました。

 いつになるかわかりませんが、当センター(/当社)のエントリーも、上記の説明資料等を参考に、修正・訂正・補足を行うか、新たにエントリーにまとめたほうがよさそうですね。

2016年9月10日

 当社/当センターはてなブログを更新しました。下記のエントリーです。
日越大学が開校されたようです

 日本留学とも日本語教育ともぜんぜん関係がありませんが、広島東洋カープが25年ぶりにセ・リーグ優勝しましたね。

2016年9月11日

 今年(2016年)日本の大学で唯一文部科学省から警告を受けるはめに陥ったことでよく知られるようになった某大学は、日本の大手教育会社のベネッセが関わる外国人留学生向け学校紹介ウェブサイトJAPAN STUDY SUPPORT等にも学校情報が掲載されてはいるものの、以前から留学生関係の教育内容の低下が著しいようであり、一部の日本語学校関係者の方々からは「あそこにだけは学生は送りたくない」というようなことまで言われているようです。その某大学には日本人の学生さんも在籍しているようなのですが、外国人留学生の学生さんと受ける授業がまったく異なっているのでしょうかね。

2016年9月13日

 当社/当センターはてなブログを更新しました。下記のエントリーです。当センター/当社ブログのエントリーで恐縮ですが、先日お会いした実習生業界関係者の方々もご存知なかったようなので、ご紹介させていただきます。ご参考になれば幸いです。
介護の技能実習生として行けると思い込んで翻弄されるベトナム人のこと

2016年9月15日

 今日は旧暦の8月15日に相当し、日本風に言うなら中秋の名月、ベトナム風に言うなら"tết trung thu"(中秋節)です。"Tết"が「節」、"trung"が「中」、"thu"が「秋」に相当するようです。中国と同様、ベトナムでも中秋の名月を迎えるにあたり、月餅を食べる習慣、贈答用の月餅送り合う習慣があります。ご参考までに、月餅はベトナム語で"bánh trung thu"と言います。

 すみません、別の話題になります。BBCベトナム語版ニュースにベトナムの高校で漢字を教えるかどうかという問題を取り上げた記事が掲載されていました。現在のカリキュラムでも生徒の負担が重いのに漢字教育を行う意義があるのかという意見等が紹介されています。興味深い記事です。
Học chữ Hán trong nhà trường phổ thông?

 ちなみに、なぜなのかはよくわかりませんが、日本国内の日本語学校関係者の方々で、中国人留学生、韓国人留学生、台湾人留学生以外の外国人留学生、特に近年多人数受け入れるようになったベトナム人留学生やネパール人留学生などの東南アジア、南アジア出身の留学生のことを総称して「非漢字圏留学生」と言われている方々が少なくないようなのですが、正確を期せば、ベトナムの主要民族キン族が使っているベトナム語はかつては一時期漢字を利用していたこともあり、多くの漢語経由のベトナム語が語彙にあるので、ベトナム人留学生を「非漢字圏留学生」と呼ぶことには異論を唱えたいです。

2016年9月16日

 東京にある東京中央日本語学院(という日本語学校)がこちらのページで顧客として事例紹介されていましたが、その日本語教師採用で利用しているスタンバイ・カンパニーの親会社は株式会社ビズリーチのようです。PRがお上手なわけですね。

2016年9月17日

 ある日本語学校経営者の方から、1年間しか在籍しないことが多い優秀な中国人留学生や韓国人留学生、台湾人留学生と違い、ベトナム人留学生は長期間学校に在籍してくれるので、経営上本当に助かる、と本音を聞かされたことがあります。

 その某校には全員がベトナム人留学生というクラスが複数あったようですが、日本人教師が直接法で教えている、とのことでした。その学校経営者の方によると、来日して初級の最初から勉強し直すベトナム人には、ベトナム語をある程度使って教えるほうが効果的だと個人的には思っているが、教師側が対応できない、とのことでした。

2016年9月20日

 昨年(2015年)7月、当センター(/当社)の日本留学関連情報をお知らせを行うTwitterアカウント
http://twitter.com/duhocnozomi/
のぞみ日本留学センターのTwitter
でツイートしたことの繰り返しになりますが、ベトナム北部の地方都市にある日本留学会社、日本留学センターでは、日本から帰国した日本語が上手ではない元実習生や元留学生、日本語を多少勉強したが日本へ行けかった元留学希望者が教えていることが多いようです。ほとんどの場合、そのようなところは日本語教育のレベルが十分ではありません。

 ベトナム北部の地方都市でそれほど日本語が上手ではない元実習生や元留学生、日本へ行くことができなかった元留学希望者が日本語教師をしているケース、大半の教師は日本語能力が十分ではないことに加え、きちんとした日本語の教え方のトレーニングを受けていないようです。最近2、3年は日本語能力試験N4レベルに合格したベトナム人が留学を希望する人たちに日本語を教えているというケースも少なからず出てきているようです。

 昨年7月初旬も、現時点(2016年9月)も状況はそれほど変わっていないようですが、日本国内の日本語学校にお勤めの教職員でそのようなことをご認識されている方々もいらっしゃるようになり、愚痴を聞かされることが増えてきたように思っております。日本語学校にお勤めの教職員の方々からそのような愚痴を聞かされたときは、その学校の経営者の方や管理職の方に、教職員の方々が発言されたことをお伝えし、ベトナム現地の日本語教育の充実のためにできることを考えませんか、と申し上げることもあるのですが、ほぼ間違いなく話題を変えられてしまいます。

 ある日本語学校の経営者の方からは、「うちの先生や事務員はまじめで、居残って仕事(注:いわゆる「サービス残業」、このご発言の前後のご発言の文脈から、残業代は出されていないということのようでした)してくれるんですよ。ベトナムではそうはいかないでしょうからね」というご回答にならないご回答をいただいたこともあります。ベトナム人留学生を多人数受け入れている学校で日本語教育充実を目標にある程度投資を行うことで十分と思われるリターンを得られる日本語学校は少なくないように思われるのに、そのようなことを実際にしている学校が非常に少数なのは、日本国内の日本語学校教職員のサービス残業込み体制が比較対象だからかもしれませんね。

2016年9月22日

 TwitterでJPTのことが話題になっていたようですので、当センター(/当社)はてなブログの以前のエントリーでJPTのことを紹介しているエントリーをご紹介します。ベトナムの主催団体のIIG VIETNAMは現在は実習生送り出し機関として有名なところの1つですね。

2016年9月23日

 1週間ほど前にベトナムの小学校での日本語教育開始されたようです。ベトナムの小学校での日本語教育開始の件、当センター(/当社)はてなブログにエントリーとしてまとめてみたので、ご関心、ご興味をお持ちの方々、ご覧いただければ幸いです。
ベトナムの小学校で日本語教育が開始されたようです

 大変すみません、上記のエントリー、十分な時間をかけてまとめたわけではないこともあり、理解が不十分な点がある、または、論ずるべきポイントが欠けている等々あるかもしれません。何かありましたら、ご指摘いただければ幸いです。なお、エントリーをまとめるときに意識的に論じるのを避けたことが1つあります。ベトナムの小学校で日本語や英語という外国語を学習する時間がつくられた分、ベトナム語(日本の「国語」に相当)や算数を学ぶ時間が削られ、学力低下につながる恐れがあるのではないか、という点です。

2016年9月26日

 ホーチミン市師範大学の日本語学科(日本語学部?)で日本語を教えていた方のインタビュー記事、興味深く拝読しました。
「軸を持って前向きに」ベトナムでの日本語教師から日本文化インストラクターへ 井浦あすか氏

2016年9月30日

 ホーチミン市にご滞在中の日本留学業界関係者の某氏から、東京都にある某老舗有名校にベトナム人留学生を紹介し無事に申請が交付されこの度送り出すことになったが、日本へ行ってからの寮のことや生活のことを問い合わせたところ別の担当者に連絡するように指示された等々の杓子定規で不親切な対応をされ、そのことが残念だ、というような内容のお話をおうかがいしました。その学校は昨年あたりからホーチミン市の某語学センターとタイアップされているということをお聞きしており(現在の提携関係の有無は要確認事項です)、教育の国際規格"ISO29991:2014"を取得されているようです。先方のご対応が不親切だということは聞いたことがなかったので、驚いてしまいました。


当社の所在地・連絡先

 当社の所在地、連絡先は以下の通りです。

会社名: Anh Sao co.,ltd/アンサオ
センター名: Trung Tam tieng Nhat Nozomi/のぞみ日本語センター
所在地: No 4,Lane 5,Alley 106,Hoang Quoc Viet str.,Cau Giay Dist., Hanoi,Vietnam
電話番号: 84.4.3755.7746 (04.3755.7746)
担当者携帯番号: 090.452.5840(日本人担当者)/0987.832.470(ベトナム人担当者)
Email: [email protected]

地図

 ベトナム、ハノイ市、Hoang Quoc Viet通りのホアビンタワーから歩いて1~2分のところにあります。